サコンナコン県の国道213号線にある「ピングー・カーブ」は、プーパン国立公園の緑豊かな森林を蛇が這うように通る、美しい曲がりくねった道です。道の両側には緑豊かな木々と、見事にコントラストをなす山々が連なっています。ここは、観光客が澄んだ空気と、タイ東北部で最も美しい景観を体験するために訪れる重要なランドマークです。